2026/08/10
夏の暑さは年々厳しく、盛夏のイベントも秋口に開催するなど浴衣の着用シーズンも徐々に長くなってきています。 和装は季節を先取りするものというようにいわれていますが、季節を名残惜しむような柄を選んでお召しになるのも味わい深いものではないでしょうか。
『綿絽地染』 桜花散らし
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『綿絽白地』 蛍
『綿絽地染』 向日葵
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